拍手でコメントをくださった方、ありがとうございます。
こんな企画でも応援してくださる方はいらっしゃるんですね。
嬉しい限りです。
最近、あんまり絵を載せてないことに気づいたので『聖魔』のリオン(マントなし)でも。

僕の絵としては、性別が分かりやすい方。
普段どんだけ中性顔ばっかり描いてるんだって話ですが、その方が好きなので。
……あくまで絵の話ですよ?
カ行に入れ忘れてるクラスがだいぶ合ったので補完しておきました。
さて、今回はサ行。
こんな企画でも応援してくださる方はいらっしゃるんですね。
嬉しい限りです。
最近、あんまり絵を載せてないことに気づいたので『聖魔』のリオン(マントなし)でも。

僕の絵としては、性別が分かりやすい方。
普段どんだけ中性顔ばっかり描いてるんだって話ですが、その方が好きなので。
……あくまで絵の話ですよ?
カ行に入れ忘れてるクラスがだいぶ合ったので補完しておきました。
さて、今回はサ行。
誰も反応してくれなくても、全部やるまで続けますよ。
今回はカ行。
今回はカ行。
F91、あの回避能力は鬼だ……。
「残像」が出てる間は絶対当たらないんじゃないか?
ダブルフィンファンネルの SPA が全部かわされたんだけど。
「残像」が出てる間は絶対当たらないんじゃないか?
ダブルフィンファンネルの SPA が全部かわされたんだけど。
誰も期待してないであろう企画。
以前に1度だけやったんですが、果たして覚えている方はいらっしゃるのやら……。
今度はシリーズに登場するクラス名を全部訳してみました(試験前だけど)。
なお、面倒なので魔物は除外してあります。
初回はア行(五十音順)。
『暁』のクラスは、漢字だと読み方が人によって違うのでカナの方で並べました。
以前に1度だけやったんですが、果たして覚えている方はいらっしゃるのやら……。
今度はシリーズに登場するクラス名を全部訳してみました(試験前だけど)。
なお、面倒なので魔物は除外してあります。
初回はア行(五十音順)。
『暁』のクラスは、漢字だと読み方が人によって違うのでカナの方で並べました。
※ 続きにバトンがあります。
『テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士』クリアしました。
以下、感想反転
タイトルは、『ラタトスク』に登場する名称はほぼすべて北欧神話に由来してるのに、センチュリオンだけラテン語だから付けてみました。
例えば tenebrae は「暗闇」で、ignis は「火」です。
センチュリオンはたぶんローマ軍団の百人隊長 centurio(ケントゥリオー)。
配下に魔物を従えてることを表現してるんでしょう。
……まあ、だからなんだという話ですが。
本題は――なんというか、旧キャラが踏み台ですね。
どこぞの『種』のようになるよりはよほどましなんですが、エミルとマルタの幸福を重視しすぎているように思えます。
僕が見たのがベストEDだったからかもしれませんが、世界を救うというより、2人を救うという印象でした。
ロイド以外にも、もう少し光を当ててやれないもんかなと。
そのロイドもだいぶ変わってましたけどね。
クラトスに似すぎという。
あと、絶対ミトスが関わってくる(あるいは回想に登場する)と思ってたんですが、さっぱりでてきませんでしたね。
クラトスはちょこっとだけ会話できたのに。
シナリオ全体としては、ロイドを追いかけてる期間が長過ぎる気もしましたが、そんなに悪いペースではなかったかな。
1つ1つのダンジョンも短くできてましたし(ただ、中の構造は手抜きと言われても仕方ない)。
記憶の種明かしは結構おもしろかったので、そこも良かったと思います。
最後のリヒター戦前後とか。
1度クリアしてからオープニングを見ると、確かにあれがエミル本人だとは描写されていないことに気づき、妙に感心してしまいました。
戦闘はテンポよく、スムーズにコンボが決められて結構爽快。
BGMも、相変わらず『テイルズ』の桜庭さんはやる気ないな(『トラスティベル』や『バテン・カイトス』『ヴァルキリープロファイル』と比べるとかなり違う。特にバテン)と思ってましたが、ラスボス戦だけはものすごい気合いが入っていましたね。
リヒターのビジュアルも、秘奥義のカットインも、すごい格好良かったですし、そこだけは文句なしに褒められます。
グラフィックは、これぐらいで十分でしょう。
表情の変化に乏しいと言えばそうかもしれませんが、あれはどちらかと言うと、身体の動きがオーバーなんではないかと。
むしろキャラの身体が震えているように見えるのをなんとかしてほしかった。
着ぐるみショーじゃないんだから、そこまでリアクションを大きく取らなくても良かったはず。
もう1つ言うなら――なんで最後のリヒター戦前後だけムービーの画質が落ちてるのか?
そこが不思議でならない……。
ここまで。
『テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士』クリアしました。
以下、感想反転
タイトルは、『ラタトスク』に登場する名称はほぼすべて北欧神話に由来してるのに、センチュリオンだけラテン語だから付けてみました。
例えば tenebrae は「暗闇」で、ignis は「火」です。
センチュリオンはたぶんローマ軍団の百人隊長 centurio(ケントゥリオー)。
配下に魔物を従えてることを表現してるんでしょう。
……まあ、だからなんだという話ですが。
本題は――なんというか、旧キャラが踏み台ですね。
どこぞの『種』のようになるよりはよほどましなんですが、エミルとマルタの幸福を重視しすぎているように思えます。
僕が見たのがベストEDだったからかもしれませんが、世界を救うというより、2人を救うという印象でした。
ロイド以外にも、もう少し光を当ててやれないもんかなと。
そのロイドもだいぶ変わってましたけどね。
クラトスに似すぎという。
あと、絶対ミトスが関わってくる(あるいは回想に登場する)と思ってたんですが、さっぱりでてきませんでしたね。
クラトスはちょこっとだけ会話できたのに。
シナリオ全体としては、ロイドを追いかけてる期間が長過ぎる気もしましたが、そんなに悪いペースではなかったかな。
1つ1つのダンジョンも短くできてましたし(ただ、中の構造は手抜きと言われても仕方ない)。
記憶の種明かしは結構おもしろかったので、そこも良かったと思います。
最後のリヒター戦前後とか。
1度クリアしてからオープニングを見ると、確かにあれがエミル本人だとは描写されていないことに気づき、妙に感心してしまいました。
戦闘はテンポよく、スムーズにコンボが決められて結構爽快。
BGMも、相変わらず『テイルズ』の桜庭さんはやる気ないな(『トラスティベル』や『バテン・カイトス』『ヴァルキリープロファイル』と比べるとかなり違う。特にバテン)と思ってましたが、ラスボス戦だけはものすごい気合いが入っていましたね。
リヒターのビジュアルも、秘奥義のカットインも、すごい格好良かったですし、そこだけは文句なしに褒められます。
グラフィックは、これぐらいで十分でしょう。
表情の変化に乏しいと言えばそうかもしれませんが、あれはどちらかと言うと、身体の動きがオーバーなんではないかと。
むしろキャラの身体が震えているように見えるのをなんとかしてほしかった。
着ぐるみショーじゃないんだから、そこまでリアクションを大きく取らなくても良かったはず。
もう1つ言うなら――なんで最後のリヒター戦前後だけムービーの画質が落ちてるのか?
そこが不思議でならない……。
ここまで。



